« 直腸触診と検便スティック | トップページ | 片鉄ロマン街道と国体自転車競技コース »

もったいない

シャープの新しく発表されたMURAMASA PC-CV50Fを見るにつけなぜ?と思ってしまう。
せっかくのあの筐体にかかわらず液晶もキーボードも中途ハンパなサイズ。ぎりぎり一杯まで載せる努力を怠ったとしか思えない。

なんともったいないことよ・・・

そんなわけでオイラのハートを射止めたのはやはりR3だった。決め手は、1キロをきるボディで9時間駆動のバッテリ。

海外行くときに、搭乗前&乗換待ちで2時間、機内使用5時間、到着後1時間。これだけの時間を標準バッテリのみで賄えるのが理想でした(東南アジア域内ならこんなもんで十分)。そのため今まではSIGMARIONだったり、Jornadaだったり、リナザウだったり。。。いわゆるキーボード付きPDAでなんとかやりくりしてきたけどこれからはR3。ホンマもんのWinXP-Pro。
まあ機内というクローズな環境だから可能な部分もあるけども。(通信系を使わない、液晶輝度も押さえられる、など)

そんなわけできました。しかも赤い奴が。
そうオイラのR3は、、、、
ほかの奴の3倍速いのさ。(x_x)☆\(^^)バキ

r3sig3liza.jpg
リナザウとSIG3の比較写真はチト酷やったかな?

« 直腸触診と検便スティック | トップページ | 片鉄ロマン街道と国体自転車競技コース »

電脳ガジェット」カテゴリの記事

コメント

いきなりやね。
例のダンボールに色塗ったんと違うやろね(^.^)

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/19756/631713

この記事へのトラックバック一覧です: もったいない:

« 直腸触診と検便スティック | トップページ | 片鉄ロマン街道と国体自転車競技コース »