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古典的エロとパロディ

年末です。
まあシゴトはまだあるんすけどつい深夜の映画鑑賞。

目的は『日本以外全部沈没』

中学生の頃、筒井康隆の短編にすっごくハマってて(あと星新一とかね)そのなかでもやたらと記憶に残ってるのがこれだった。まあそんなわけであれから四半世紀以上。あれをどう映像化したんだ?という興味だけで見てみようかと。(^^;


さてチャンネルまわしてたらエマニュエル夫人やってる。

「なつかしーーー」

こっちは中学のころ親に隠れて深夜みたなぁ。
(自分のTVなんてなかったからね)
リモコンないからすぐチャンネル変えられるよう居間にいながらソファに座らずTVの前で床に座り込んだりして。。。我ながらアホまるだしだった。(^^;

それにしてもエロもパロディも昔が良いと思ってしまうのはオイラがオッサンになったからだけなのか?パロディというよりお笑いそのものが人をこき下ろすことで笑わそうという低俗なのが増えたと思うし、エロなんてもうどーしようない感じ。なんでもありの丸出し(とくにネットは)のいっぽうで着エロなんつーワケのわからんジャンルが生まれ異常ともおもえる低年齢化進行中。あんなのが商業ベースで一般公開されるのは(着だから制限がかかってない)日本くらいだろ。


なんてどーでもええことダラダラ書いてる俺ってヒマ人だとしみじみ。

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