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RedFlyの動作・接続編

言葉で説明してもわかりにくいと思うので動画にて。
とりあえず↓こんな流れ。

1:RedFly電源オン
2:Bluetooth接続キー
3:イーモンとの接続セッション
4:Today表示完了
5:EBPocket起動(メールキーに設定済み)
6:テキトーに単語検索
7:OKボタンで終了
8:RedFlyとの接続解除
9:イーモンを待ち受け状態にしてケースに
10:また接続セッション開始



ふだんからBTは常時オンの待受状態なので鞄に仕舞いこんだままのイージーアクセスはストレスを感じさせないもので”使う気”にさせてくれます。

ただし、見てもわかるように画面描写がモッサリ。
テキストベースの辞書系ですらこの速度だからWebとかになるともうキツイのなんの。画面が大きくてついPCライクに使ってしまいそうになるだけにギャップを感じます。
BTでの接続自体は非常に安定してるので惜しいなと思ってしまうところですね。

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コメント

初代から使っていますが描画は改善して欲しいですがWM機自体のスペックから見ても難しいのかもしれないですね。
それでも、テキスト入力や資料の閲覧など広い画面と快適なキーボードは快適で毎日使っています。

確かにPCライクに使ってしまうとレスポンスが気になりそうですね。
とは言え、Bluetoothでこの速さならギリで許容範囲かなと思います。
今度、気が向いた時にWebブラウジングしている動画をアップして頂けませんか?

nobshimuさん。
テキスト主体でわりきって使うことが大事かも。でもついつい欲がでますねw


めきち さん。
現在鋭意撮影中です。(^^)

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