Linux ZaurusにUbuntu
へぇぇーーー
リナザはすでに売却して久しいわけですがこーゆーニュース聞くとなんか嬉しくなります。手元に残してたらきっとトライしてたと思います。
えーーい!いまからでも遅くない!
NokiaのN810のようなコンセプトでリナザ復活しませんかね?
(むろんクラムシェルで)
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へぇぇーーー
リナザはすでに売却して久しいわけですがこーゆーニュース聞くとなんか嬉しくなります。手元に残してたらきっとトライしてたと思います。
えーーい!いまからでも遅くない!
NokiaのN810のようなコンセプトでリナザ復活しませんかね?
(むろんクラムシェルで)
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なぜだか夜中、ってか夜明け前の午前4時半すぎに目が覚めてしまい眠れません。しかたないのでダラダラとリナザでベットモバイル中です。
ついでといってはなんですが自分向けNetFrontショートカット覚え書き
Fn+A 全てを選択
Fn+B ウインドウ(タブ)を閉じる
Fn+C コピー
Fn+D ブックマーク保存
Fn+F ページ内検索
Fn+H ホームページ表示
Fn+M 新規タブ作成(フォーカスの有無に関わらずホームを開く)
Fn+N 新規タブ作成(フォーカスがリンクにある場合はそのリンク先を開く)
Fn+O 新規タブ作成(フォーカスの有無に関わらずホームを開く)
Fn+R リロード
Fn+S ページメモ保存
Fn+V ペースト
Fn+X カット
Fn+Z 表示サイズ変更
Fn+← 前に戻る
Menu > ← > ← > Tab :タブの切り替え
Menu > ← > ← :アドレスバーにフォーカスを合わせる
そうそうキャプチャ撮りはFn + Shift + Cでした。
デフォルトでSDカードのScreen_Fileフォルダに入るのはなかなか便利ですよね。
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それほど必要性は感じてないんすけどとりあえずインストールしてみました。
MPlayer本体とPXA270のLCDCにアクセスするためのドライバ、そしてGUI環境で使うためのZPlayerの3つが必要です。Normal KernelとSpecial Kernelでプログラムが違うので間違えないように。
そのまんまだとVGAで再生してくんないよーなので以下の設定をするといいらしい。(自己責任で)
ZPlayerのツール→設定→MPlayer→オプションを追加するで
-vo bvdd -vm -autosync 100
と打ち込むとフルスクリーン表示が可能になるようです
でも使えば使うほどPalmやWindows MobileのTCPMPがいいです。
やっぱ動画再生はTCPMPにまかせるかなぁ。
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X50v用に使っていた液晶保護シート。
(ポケゲさんとこで買ったEasyProtector)
うっぱらうときに剥がしておいときました。試しに3100にあてがってみるとわりにピッタリサイズ。ザウルス用のEasyProtector買わなくて済むかも。
シート自体は再利用可能なはずなんで石鹸で軽く洗ってから水洗い。それから手でつまんで振り回してあらかた水分を飛ばす。
(なにかで水分ふき取ると同時にホコリがひっつくから)
それから3100の液晶へ。
ほんのわずかながら縦方向が大きいので液晶と筐体のスキマに滑り込ませながらあてるとピッタリです。横方向は右側のアイコン部がカバーできないけど気にしないことにした。思ったよりキレイに貼り直しできたみたい。
操作の多くはキーボードやけどタップしたほうが早いときも多い。でもそのたびにスタイラス取り出すのは面倒だけどこのシートだと指紋目立たないので便利です。
これでガシガシ指タップも可能じゃ!(^^)
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社内LAN経由でIntellisyncとザウルスショットできるようにちょこちょこいじりました。
1:PPTPクライアントをリナザにインストール
2:そいでもってPC側に着信接続を作成
3:PPTP同期接続用スクリプトを見よう見まねで作成
4:作成したファイルをほりこんでパーミッション変更
5:設定ファイルの変更(chap-secrets)
6:ターミナルからスタート
なんかあっさり成功しちゃった。
←画面右下にこんなアイコンが表示されます。
下段右から2番目。
こいつをクリックするとこんな感じで表示されます。
Intellisyncもザウルスショットも大丈夫です。
残念なのはIntellisyncの起動がリナザ側からは無理(みたい)なこと。Syncボタンの長押しとかもダメでした。通信エラーでアウトです。まあPCから同期開始させれば問題ないんでかましまへんけどね。
えと詳細は下記参考サイト見てください。
細かく書くとかなりの量になっちゃうんで。
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土日当番で出勤中〜
シゴトしつつ、リナザの設定をいぢる。
しかし社内LANに繋げないとどうにも使い勝手が悪い。いちいちUSB接続でザウルスドライブってかなりメンドー。ってゆーか動きやや不安定。大丈夫かいな?
と思いつつザウルスドライブ切ったらいきなりPCごと落ちたぁ?!
#ぎゃぁぁぁぁーーーー!
4時間分の書きかけプログラムが・・・(号泣)
いくらなんでもシャレならんのでUSB接続は止めて、替わりに社内LAN経由で繋げることに。
smb.confとnetwork.optsを書き換えてLANカード差し込んだらsambaが自動起動してPCから社内ネットワーク経由で繋がるようにしました。
【network.optsの変更】
start_fn () {
if [ -f /var/lock/samba/smbd.pid ] ; then
pid='pidof nmbd'
if [ "$pid" = "" ] ; then
/etc/rc.d/init.d/samba stop
/etc/rc.d/init.d/samba start
fi
else
/etc/rc.d/init.d/samba start
fi
return; }
stop_fn () {
/etc/rc.d/init.d/samba stop
return; }
【smb.confの変更】
interfaces = usb0 eth0 192.168.129.0/255.255.255.0 localhost
PCから弄りたいのでrootを共有フォルダに設定。
↓をsmb.confへ追加
[root]
comment = root dir
path = /
short preserve case = no
read only = no
guest ok = yes
force user = root
でもこれだとオイラ以外のユーザーからも全部丸見え。
そらマズイだろということで、
”hosts allow = 母艦のIPアドレス”
ってのを書き加えたんだが何度やっても丸見え状態。
1時間くらい悩んでふと気づく。(シゴトはどこいった?)
”host allow =”になってやがる。(x_x)☆\(^^)バキ
というわけで直したら無事成功です。
これで不安定だったUSB接続から半分はオサラバできます。残る半分はLAN経由でのIntellisyncとザウルスショット。PPTPクライアントいれて着信接続できるようにしないと。このへんはまたこんどにしよ。
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3100になってそれまでのケース(ripoffのホルスタケース)がダメになりました。
(厚くて入らない)
さてどーしたもんか?
悩むオイラの目の前で物欲火つけの張本人がピッタリのケースを見せるのです。
これがおっそろしくピッタリサイズ。
ほとんど専用ケースかと見紛うほど。
値段も実売700円台とお得。
ELECOMデジタルカメラケース・DGB-023シリーズ
ソッコー買いに走りました。(^^;
スパイラルフックは外したけどカラビナでぶら下げるのもいいですね。
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はやいハナシが3100のバッテリよく保ちます。
容量(1800mAh)から考えるとPocketPC系より圧倒的に効率よく保つ感じ。
テストしてみると、
輝度設定:上から3番目(真ん中よりひとつ明るめ位置)
バックライトの減光は20分後に設定
通信設定:ビットワープの通信カードでずっとアクセス状態
30分に一回くらいメールチェック、ブラウジングやザウルス文庫読んだりといったことを続ける。
途中わざと通信切って電源落として、すぐさまONして再接続ってのを2回ほど実行。
これでフル充電→バッテリーアラートが出るまでが大体5〜6時間だった。こりゃ想像以上にもちます。
ただね標準のバッテリ残量チェックツールが大雑把すぎ。
表示は、100%、75%、50%、25%、5%くらいの5段階。
(この%ってのも大体のテキトー。そもそも目盛りがないし)
25%(くらいの場所)まできたらあとは一気です。10分くらいで写真のラストステージへ。(^^;
PalmやPocketPCだとバッテリ管理ツールが豊富にあるのになぜかリナザ用みつかんない。できればアプレットタイプで100分率表示で使用可能時間が表示されるタイプ。なんかありそーなんだがなぁ。さがし方が悪いんだろうね。
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どーセッティングしようか、、、悩むっちゅーか、楽しむっちゅーか、
1年以上リナザのセッティングは弄ってなかったのでなにもかも忘れてます。
suってなに?くらいな忘れ方(^^;
(だいたいリナックスの部分はド素人だから余計に・・・)
とりあえず付属CD-ROMからターミナルとPDF ViewerとFreeNoteQtをいれて、あと以下のアプリをいれて、、、、うーんんん、ボチボチやるか。
どんとこいタイム
ZEditor
KeyHelper Applet
Tree!Explorer QT
LUSScreenSaver
QPOBox
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オイラの上司が自分用+息子用に(3100と1000)リナザまとめ買い。
なんだかその熱気にあてられてしまってオイラまで・・・・
リナザウサイズのPCがいちばんいいんですが(たとえばOQOとか)クラムシェル型が好きなオイラとしてはOQOはちと使いにくく感じる。それに高い!3100の実売価格が落ちてきてることもあり購入に踏み切りました。(税込みジャスト6万円だった)
これでリナザウは、SL-C760、SL-C860と数えて3台目。リナの部分はシロートで、おもにザウの部分しか使ってませんが同名モデルをこれだけ使い続けるのはJornadaシリーズやSIGMARIONシリーズ以来かも。やっぱりクラムシェル型キーボード付きモデルが好きなんだな。
とりあえずリナザ860は隣の席の先輩に売りに出し、エイヤッって感じでDELL X50vはソフマップ買取へ。ついでに使わなくなったデジカメ2台(U40とU60)もいっしょに売っぱらいました。というわけで追金1万ちょいで3100が手元に。(^^;
Zaurus SL-C3100
SLシリーズ製品比較表
Sharp Space Town for Zaurus
SLZaurusWiki
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